ずぼら母の育児メモ ~2023年中学受験&幼児教育~

小2息子と3歳娘の学習&生活記録。息子は、Z会小学生タブレットコース4年生受講中。

先読み力を鍛える「マンカラ」3歳娘ができるように♪【3歳娘】

ボードゲームのマンカラ、おはじきがあるので、2歳くらいから大好きだった娘。

おはじきを適当に配ったり、数えたり、好きなように遊んでいました。

 

たまに、私と対戦をしよう!とルールに基づき、進めていたのですが、途中で、別の遊びに移ったりで、勝敗が出るまでは至らず。

 

ところが、最近、最後まで進められ、2回対戦ができました。

1回目は、上手に誘導して、娘の勝ち。

2回目は、娘が勝ちそうだったけど、私が勝つように。

 

娘は、勝てる!と思っていたようで、泣き出しちゃいました(^^;)

泣くまでは、私は、思っておらず…。

2回目の進め方、間違えちゃったな。

勝ちそうで、勝てず、進んでいき、最終的には、勝てる。というように誘導すべきでした。初めて対戦がうまくいったのに。

 

もしかしたら、またおはじき遊びに戻ってしまうかも。

まぁ、それも楽しいので良いかも。

 

我が家にあるのは、マンカラDX版です。

 

 

古典的なボードゲームで、運の要素が全くなく、先読みが大切です。

将棋や囲碁より、シンプルなので、幼児でも先読みがしやすいです。

子どもの脳の発育・発達、シルバー層の認知症予防に!!

子供から大人まで夢中になる楽しい脳トレボードゲームです。

 

マンカラ (mancala) は、アフリカや中近東、東南アジアにかけて古くから遊ばれている伝統的なゲーム。遊び方は全世界で100種類以上。ルールは簡単!子どもから大人まで楽しめる。 単純なようですが、どの石を動かすかによって勝負の行方が大きく変わる頭脳派ゲーム! 一度遊べば、きっと夢中になること間違えなし!!

 

 

息子は、年少、年中とよくしていました。

4種類くらいしかしていませんが、いろいろあるので、いつしても楽しめます。

 

 

娘は、数の認識が、息子の真似の数唱から入りました。

同じくらいに、カレンダーの数字に興味を持ち、と、実体を数える割合が息子と比べて少ないことが懸念でしたので、何度も数を数える「マンカラ」ができるようになって嬉しいです♪

 

 

マンカラについて書いてある記事です。

「チケット・トゥ・ライドアメリカ」と「マンカラ」-休日には家族でボードゲーム!【知育】

春休みにしたボードゲーム(2018年)

 

 

 

娘は、数字を書くのも好きです。

女の子だからでしょうか、お手紙は女の子の方がよくしますよね。


 


 

数を使ったカードゲーム、結構あったと思います。

ルール通りにできるかもしれないので、また遊ぼうと思います。 

(数字カード並べて、など、適当にはよく遊んでいます)


 

 マンカラ以外にも、おすすめボードゲームあります!


  

 

 

 

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