ずぼら母の育児メモ ~2023年中学受験&幼児教育~

小2息子と3歳娘の学習&生活記録。息子は、Z会小学生タブレットコース4年生受講中。

「チケット・トゥ・ライドアメリカ」と「マンカラ」-休日には家族でボードゲーム!【知育】

 

3連休は何して過ごしましたか?

我が家は、川遊びに行ったり、ボードゲーム、カードゲームをしました。

 

チケット・トゥ・ライドアメリカ

最近はまっているボードゲームがこちら。

チケット・トゥ・ライドアメリカです。

 

 

2004年のドイツゲーム大賞を受賞しています。

世界中で大人気のベストセラー・ボードゲームが日本語版となって登場! プレイヤーは様々な種類の列車カードを集めて、使って、北米大陸の都市間を線路でつないでいくこととなる。 遊び方は5分程度で覚えられ、家族からゲーム愛好者まで誰もがいっしょになって楽しく遊ぶことが可能だ。さあ、鉄道に乗ってアメリカ全土をまたにかけた大冒険に出かけよう!

楽しくて、時間があると息子がやりたいというゲームです。

娘が邪魔をするのでなかなかできないのですが…。

 

※このゲームに含まれるゲームボードや行き先チケットに記載されている都市名は、当時のその地域の名称をローマ字で表記しています(日本語表記ではありません)。そのため、当時の北米を旅している雰囲気を楽しめます。

 

 ニュースをで、アメリカの地名がでると、「知ってる!」と言ったりしています。

 

 

マンカラ

ボードゲーム、テーブルゲームの中で比較的小さな子でもできるのが、

この「マンカラ」です。

 

 

いろいろな「マンカラ」がありますが、

我が家にあるのは、「マンカラDX」です。

シンプルですが、なかなか面白いです。

 

今小1の息子が幼稚園入園前からしていました。

3歳くらいからかな。

今でも好きでよくしています。

大人と子供だと能力に差があるので、

大人は手加減をしたり、面白さが半減したりということがよくありますよね。

 

しかし、このゲームはハンディなしでできます。

圧倒的に、大人が勝っても、圧倒的に負けた感が少ないので、

息子はとっても楽しんでしてました。(3歳の時)

 

「惜しい~!!」

「あの時、入れてたら、違ったかも」

 と、いう感じです。

 

 また、数を数えることが、勝ちにつながるゲームなので、

遊びの中で何度も数を数えます。

 

母は、実物の数を数えるということは、

絶対に必要なことで、飛ばすことができないことだと考えています。

 

 

 

 

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