ずぼら母の育児メモ ~2023年中学受験&幼児教育~

小2息子と3歳娘の学習&生活記録。息子は、Z会小学生タブレットコース4年生受講中。

「小学4年の数・量・図形(毎日のドリル)」購入も「おいておくから」…

小1の息子、毎日のドリルの「さく文1年」が終わって、そろそろ2週間が経ちます。

「作文2年」買おうと思っていたのですが、まだ買えていません。

その理由は、

 

 

息子:「3年の計算か文章題がやりたいなぁ~♪」

母:「だから、計算がしたいなら、公文で前のもらってくればいいよ!進度遅れるけど。それに、3年の文章題ってZ会でしてるでしょ…」

 

と作文に持っていこうとしたのですが、

 

夫:「やりたいなら好きなのすればいいのでは?簡単過ぎるのは意味ないけど。書店で見てきたら」

 

母:「…作文した方が良いと思うのだけど…」

  心の声『不満です…相当、作文苦手なのに…しないといけない分野なのに…』

 

夫:「まぁまぁ、その次は作文でいいから。いいよなっ?」

息子:「うん」

 

ということで、購入したのが、「小学4年の数・量・図形」です。

 

 

が、一向にする様子がありません。

さすがに、耐え兼ねた母が聞いたところ、(数日前かな)

 

母:「数・量・図形っていつするの?」

息子:「ん~それはおいておくの」

母:「えっ??何??」

息子:「今はしない」

母:「え~~!!やらないの?」

息子:「うん」

母:「あっ、そうなのね…」

 

絶句…、買ったのにおいておくの!!

 

母も「時期ではないからおいておこう!」と確かに言いますが…

進まなくなった時や概念が分かってない時などなど。

 

『君が決めるのなら、母はいらないよね(><)…』

小6までは、母が必要だと思うのだけど、必要ないのか…。(熟に行くなら塾でもいいけど) 

 

と、しばらく、少し落ち込んでいました。

が、昨夜寝る前に、こんな会話が♪

 

母:「そういえば、Z会の総合、課題終わった」

息子:「まだ」

母:「えっどうして?そろそろ実力テストしたいな~」

(紙は母が持っているので、勝手にはできないのです)

息子:「ぼく、書くのが苦手だから」

母:『おっ認めた!今回の総合のテーマ難しいのかな…また見ておこう』

 「う~ん、練習してないからよ。練習したらできるよ。作文2年、数量図形より先にした方がよくない?」

息子:「そうだね」

 

ということで、「作文2年」、無事購入できそうです!

一安心。 

 

 

 さく文1年が終わった時の記事です。

www.ikuji-memo.com

 

 

 

 

 スポンサーリンク

 

              スポンサーリンク