ずぼら母の育児メモ ~2023年中学受験&幼児教育~

小2息子と3歳娘の学習&生活記録。息子は、Z会小学生タブレットコース4年生受講中。

文理出版「はじめてのすうじ2・3・4歳」終了【3歳娘】

終了した問題集の記録です。

終わった幼児用ワーク、たまっているので、予約投稿ですm(..)m

 

 

 くもんの「はじめてのすうじ」が9月23日に終わってから開始した文理出版の「はじめてのすうじ2・3・4歳」が、10月18日に終わりました。

公文にはいつから通わせるか!?「はじめてのすうじ」2・3・4歳終了【3歳娘】

 

文理出版と言えば、トップクラス問題集や教科書ドリルで有名な会社です。

学研グループになっています。

 

幼児用ドリルは、最近(昨年の3月くらい)に発売しました。我が家に今、4冊くらいありますが、後発なだけあって、中身は充実していると思います。

 

学研や公文の幼児用ワークと同じ分量と同じ値段で、カードがついていたりします。

公文のワークも年齢があがると厚紙のタングラムがあったり、学研もおけいこボードがついていたりしますが。

 

くもんの「はじめてのすうじ」が終わった時にも書きましたが、こちらを先にしても良かったかも。10までではなく、12までだったので、後にしましたが、全体的な難易度はこちらの方が、やさしいと感じました。

 

 

1~12までのカードもついているので、2歳児でもできそうかな~と感じました。

くもんの「はじめてのすうじ」も2歳からですが、書けるようにするワークなので、書くのが好きでない子には、向いてないと思います。

 

(息子は、はじめてのすうじは公文と成美堂出版のものを2冊していますね。あまりに書けないので、それぞれ2回しているようです)

 

何度か書いていますが、書くのが興味のない息子に、そんなに早くから文字の練習させる必要なかったなぁ~と思います。めいろが好きだったので、もっとめいろばかりさせてあげればよかった。(当時はめいろばかりしてるな~と思っていましたが、)

今までに終了した問題集【小2息子】【3歳娘】

 

年少さんの時、女の子が上手に字が書けるのにびっくりしたり、年中では、女の~子からお手紙をもらっても絵のお手紙を返したり、で多少した方が良いのかな~と思っていたのかな(多分)

 

文理の「はじめてのすうじ」は、字を書くだけでなく、数字の表している数だけ、○を塗りつぶしたり、○で囲ったりとバラエティにとんでいました。

 

10までの合成と分解の紙での導入もできたかな。

 

 

すうじについてはこれが終わった時は、やる気があったように見えたので、「やさしいすうじ」は、くもん出版のものと文理のものを両方購入しました。

 

くもん出版の3・4・5歳向け「やさしいすうじ」は、1~30の練習。

付録は30までの数字を水性ペンで何度でも練習できるお稽古ボードです。1~30までの筋をなぞれます。

 

 

文理出版の3・4・5歳向け「やさしいすうじ」は0から30です。

といっても、0は後半にでてきますが、概念はなし。

 

 

 付録は、こちらもおけいこボードです。1~12までなぞれる所と、自由な部分があります。

すうじポスターがついていましたが、私が回収しました(^^;)

 

30まではカレンダーを見て、読んでいいます。

(数えているのではないです)

ということで、息子が使っていたワークについていたポスターを貼っています。

 

 

「かず たし算・ひき算」ポスターの「かず」の面を出しています。カレンダーの下に貼ってあります。

 

このワーク、年中の終わりに成美堂出版のものと一緒に買ったのですが、なかなか進まず、「できると思うのに、しないのだよね~」と夫に愚痴っていたら

「プレ100マス計算させていたら、こんなの簡単すぎてやる気がでるわけないよ~。もう終わったことにして」

と言われ、年長の10月に終わったことにしていますね…。今、見たら、4枚の両面、98ページしかしておらず、シールも新品のまま。娘に使わせよう。

 

というか、終わったことにしたらまずいくらいの量しかしてない。

息子は字が綺麗にならず、小さな字にできなかったので、幼児用ドリル、幼児用ワークと名前がついたものから選んでいましたが、字が書けるようになったら、小1のものを探しても良さそうです。

 

覚えておこう~。

 

「やさしいすうじ」の2冊は、好きな時に適当にしています。そんなに進んでないかな。

 

娘の最近の数につていの様子は近いうちに、一回記事にしたいです。

 

 

 

 ランキングに参加しています。

にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(本人・親)へ  にほんブログ村 英語ブログ 親子英語へ にほんブログ村 教育ブログ 幼児教育へ

 

 

 

スポンサーリンク

 

 

              スポンサーリンク