ずぼら母の育児メモ ~2023年中学受験&幼児教育~

算オリが目標の算数センスなし小4息子と年中娘の学習と生活の記録。塾なしで中学受験するかも!?

「モンスターメーカー」「ラブレター」他

 

GWに我が家に来て、娘のお気に入りになったゲームに「モンスターメーカー」があります。

 

が、私はとっても苦手(><)できれば遠慮したい…。

 

 

1988年に発売され一世を風靡した、カードゲームの金字塔『モンスターメーカー』。 オリジナルの楽しさをそのままに、短時間で濃密に遊べるようリメイクされた新版が登場!! モンスターを倒しながら財宝を集め、誰よりも早く迷宮から帰還して名声を得よう!

 

昔からあるゲームということで、夫は昔、遊んでいたらしいです。

 

で、娘とも楽しくしています。2人~4人で遊べるので、2人で遊ぶ時もあれば、3人、4人で遊ぶ時も。

 

ですが、平日は、私と娘の二人でするしかありません。。。このゲーム、知育ゲームでは全くないです。本当にすべて運のゲームです。

 

が、娘と二人でするとき、私が勝ったことがないのですよね。。。なぜ??モンスターが出た時は、キャラクターカードを出して、1~6個のさいころを振って倒すのですが。倒せない…。

 

モンスターカードを捨て札にする「回り道」というカードもあるのですが、この間は一枚も私に回ってこず、すべて娘の方に。

 

しかも、娘がもう帰れるのに、宝箱が欲しいからという理由でいつまでも帰らず、終わらないようにしていた為、山札があと数枚というところまでゲームをしました。

 

30分くらいで終わるはずが、一時間も遊んでいました。すると帰ってきた息子が見て、娘と二人でまた遊ぶという。

 

朝、タブレットで動画を見て、ゲームをして、さらに夕方にもゲームをする子どもたち…。

 

どうせするなら論理性があるゲームをしてい欲しいのですが。。。

 

バトルライン

GWに買って、私はこちらがしたかったのですが、説明を子どもたちにしていたら、よく分からないと。モンスターメーカーをすることに。

 

 

夫と夜遊ぶには、時間が。

 

ということで、夫とするのは、世界的に有名な「ラブレター」の和風バージョン。

 

ラブレーター 恋文

 

 

国内外で賞を受賞し、世界からの評価も高いカードゲーム『ラブレター』が、和の世界観で登場。手札はたった1枚、手番では1枚引いて1枚出すだけのシンプルさで、奥深い読み合いや駆け引きが楽しめる。2人からできて、わずか5分で遊べる心理戦ゲーム。城のさまざまな身分の者に力を借りて、姫に恋文を届けられるか。

 

かけひきなので、夫に負けることが多いですが、完全に運まかせのゲームよりは好みです。

 

 

「ラブレター」は元のこちらが欲しかったのに…。

 

2012年日本ボードゲーム大賞で大賞受賞、2013年ゴールデンギーク賞で4部門同時受賞という快挙を達成した世界的な傑作

 

 

 『ラブレター』は、日本屈指のボードゲームデザイナー・カナイセイジ氏の名前を世界に知らしめたカードゲームタイプの傑作ボードゲームです。

とある小さな王国の美しい姫に恋をした若者(プレイヤー)たちが、姫の心を射止めるべく城に仕えるさまざまな者たちの協力を得て、姫に恋文(ラブレター)を渡すために奮闘します。

 

まぁ、ゲームばかりしている家族です…。FFするためにプレステを買おうかと夫と話しましたが、子どもたちそっちのけではまってもいけないので、やめました。

 

ボードゲームなら子どもとできるしね。

 

夏休みに息子と娘と3人でブロックをしました。だいぶ娘がいろいろ遊べるようになっているので、おいておいたゲームを出してきてしてもよいかも。

 


 

 

 

 

 

 

 

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