ずぼら母の育児メモ ~2023年中学受験&幼児教育~

2023年・2028年中学受験の学習記録

最近の様子【年中娘】

 

年中も終わりになり、もうすぐ6歳になる娘。

 

本当に手を焼いてます(><)

 

つい最近も、私が夕食作りの最中からリビングを走り回っていた娘。ずっと静かにしてと言っていたのに、夕食後もふざけて大騒ぎする娘。

 

あまりのうるささに

「もう!いい加減にして!」

と怒ったら、

 

娘は、

 

「でも、元気がなかったら困るでしょ」

 

…もう、ぐうのねもでないです…。

 

夫は笑いをこらえて下を向いているし。

娘はそのまま騒いでるし。

 

全く娘の言うとおりなのですが、

『えー、あなたがそれを言っちゃうの』

 

という感じです。

はぁ。

 

体調が悪くなった時には、「うるさくても元気でいて欲しい」と、とっても心配するのは事実ですが…なんだかなぁ。

 

もう、毎日似たようなことがあり、娘の言葉にたじたじの母です。

言い返せない(^^;)

 

 

スイミングから帰ってきたある日。

すぐ洗濯をしたかったので、娘に

「タオルは洗濯機に直接入れてね」と言ったら、

 

娘「直接ってどういう意味?」

 

私「じかにって意味よ」

 

娘「じゃあ、そう言ってよ」

と、洗濯機にタオルを入れながら。

 

私、心で『えーえー。じかにって直になんだから直接と同じだよね…』

 

言い返せず。

 

 

自分はやっぱり口下手なんだと再認識。

 

他にもいろいろあるのですが、

女の子っておませさんだなぁと実感する毎日。

 

女の子だから、男と子だからというのは私はたまに言っちゃいますが、家庭の方針では、気にしてません。(同性と結婚してもいいし、性別を変えてもいいし。などなど)

 

でも、精神年齢が違うので、役割だったり、いろいろな進め方は違うなと思います。

 

昨日は、

「私はマフラーを持ってないから作る」と言って、

100円ショップの編み機を出してきていましたが、「忘れた」と。

 

私の手が離せないので、明日ねといったのですが、何とかしようとしていた娘を見かねて義母が「かぎ針編みなら教えてあげるよ」と。

 

ということで、昨日はかぎ針でくさり編みをしていました。

今朝も30分ほどしていました。

マフラーの最初の一段目を作り中ですが、目がそろわないのでしばらくは練習。自分でひっぱってほどいて、また編むをくりかえしています。

 

義母が20センチと言ったのをマフラーの長さと勘違いして、首にかけながら、「ちょっと短いから長くしないと」と言ってました。

 

5歳児らしい勘違い(*^^*)

 

きちんと説明しておきました。

 

幼稚園の年長さんのクラスではたまに指編みが流行るので、来年度もいろいろ楽しそうです。

 

 



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